活動報告
【Yahoo!基金】2022年度新規 被災地復興調査助成に採択されました。
この度、当センターは「Yahoo!基金 2022年度被災地復興調査助成プログラム」の助成先団体として採択されました。本プログラムは、2022年10月~2023年9月までの1年間の活動となります。 当センターでは、ボランティアリーダーや専門性の高いボランティアを育成し南予から愛媛県へ、愛媛県から四国へと連携を図るり、受け入れるボランティアを災害時にコーディネートする「四国災害ボランティアネットワーク構築」を目指しています!
【Yahoo!基金】2022年度新規 被災地復興調査助成に採択されました。
この度、当センターは「Yahoo!基金 2022年度被災地復興調査助成プログラム」の助成先団体として採択されました。本プログラムは、2022年10月~2023年9月までの1年間の活動となります。 当センターでは、ボランティアリーダーや専門性の高いボランティアを育成し南予から愛媛県へ、愛媛県から四国へと連携を図るり、受け入れるボランティアを災害時にコーディネートする「四国災害ボランティアネットワーク構築」を目指しています!
【休眠預金活用事業】12月8日お出かけバスツアー第2弾
活動報告書 令和4年12月10日 住 所:宇和島市吉田町東小路甲71番地 団体名:特定非営利活動法人宇和島NPOセンター代表者:代表 谷本 友子 担当者: 林 昭子 1-事業の名称 休眠預金活用事業 お出かけバスツアー 2-主催者(共催者) 主催:特定非営利活動法人宇和島NPOセンター 3-目 的 ・食を通して地域の方と楽しく交流 ・ふれあいの居場所づくり ・新しいコミュニティ形成 4-日 時 令和 4 年 12月 8日 (木)10:00~ 4-会場...
【休眠預金活用事業】12月8日お出かけバスツアー第2弾
活動報告書 令和4年12月10日 住 所:宇和島市吉田町東小路甲71番地 団体名:特定非営利活動法人宇和島NPOセンター代表者:代表 谷本 友子 担当者: 林 昭子 1-事業の名称 休眠預金活用事業 お出かけバスツアー 2-主催者(共催者) 主催:特定非営利活動法人宇和島NPOセンター 3-目 的 ・食を通して地域の方と楽しく交流 ・ふれあいの居場所づくり ・新しいコミュニティ形成 4-日 時 令和 4 年 12月 8日 (木)10:00~ 4-会場...
2022.11.26【休眠預金活用事業】歌声喫茶
福島県から天野和彦さんをお招きして、歌声喫茶を開催した。吉田町高齢者、単身高齢者、被災者中心に来ていただいた。約2時間半にお及ぶコンサートでお菓子を食べながら、コーヒーなど飲みながらそれぞれの想いで過ごしてもらいました。 歌集を作成し、みんなで口ずさみ、リクエストして、昔懐かしい曲を演奏してもらい、皆さん笑いあり涙ありと約1時間の延長で楽しい時間を過ごしていただけたと思います。カフェコーナーで飲み物をオーダーし、運ぶのを手伝ってくださる方もいて助かりました。視覚障がい者の方たちが一緒にミカンの花をみかんの木のカスタネットで演奏加わった。いつもより笑顔になりいつもより足取り軽く、前にでて歌う方もおられました。 またぜひしてほしいと多くの方に言っていただいたので、また、開催を予定していきます。
2022.11.26【休眠預金活用事業】歌声喫茶
福島県から天野和彦さんをお招きして、歌声喫茶を開催した。吉田町高齢者、単身高齢者、被災者中心に来ていただいた。約2時間半にお及ぶコンサートでお菓子を食べながら、コーヒーなど飲みながらそれぞれの想いで過ごしてもらいました。 歌集を作成し、みんなで口ずさみ、リクエストして、昔懐かしい曲を演奏してもらい、皆さん笑いあり涙ありと約1時間の延長で楽しい時間を過ごしていただけたと思います。カフェコーナーで飲み物をオーダーし、運ぶのを手伝ってくださる方もいて助かりました。視覚障がい者の方たちが一緒にミカンの花をみかんの木のカスタネットで演奏加わった。いつもより笑顔になりいつもより足取り軽く、前にでて歌う方もおられました。 またぜひしてほしいと多くの方に言っていただいたので、また、開催を予定していきます。
2022.11.17 【休眠預金活用事業】【体験型防災プログラム】茶話会防災ボトル&パフェ作り
今月の茶話会は「防災ボトル作り」でした。 自分だけの、必要なものを入れて普段のバッグに入れて持ち運ぶ防災ボトル! 材料は全て100均で購入したものです。 【内容】カットバン、除菌シート、アルコール消毒綿、圧縮タオル、ペーパーソープ、防災笛、熊よけ鈴、携帯レインポンチョ、防災24時間非常用簡易ライト、LEDライト、簡易トイレ1回分、アルミブランケット、ラムネ 以上の中から4種類選んでいただき、作ってもらいました。お薬を飲まれている方はこのボトルに薬をいれたり、小銭をいれたりということを勧めました。 今はたくさん百均で揃えることができるようになったので、楽しく取り組んでもらえたことがよかったです。当日、参加できなかった方がまた防災ボトル講座をしてほしいとお声をいただいたので、ぜひ行いたいと思います。
2022.11.17 【休眠預金活用事業】【体験型防災プログラム】茶話会防災ボトル&パフェ作り
今月の茶話会は「防災ボトル作り」でした。 自分だけの、必要なものを入れて普段のバッグに入れて持ち運ぶ防災ボトル! 材料は全て100均で購入したものです。 【内容】カットバン、除菌シート、アルコール消毒綿、圧縮タオル、ペーパーソープ、防災笛、熊よけ鈴、携帯レインポンチョ、防災24時間非常用簡易ライト、LEDライト、簡易トイレ1回分、アルミブランケット、ラムネ 以上の中から4種類選んでいただき、作ってもらいました。お薬を飲まれている方はこのボトルに薬をいれたり、小銭をいれたりということを勧めました。 今はたくさん百均で揃えることができるようになったので、楽しく取り組んでもらえたことがよかったです。当日、参加できなかった方がまた防災ボトル講座をしてほしいとお声をいただいたので、ぜひ行いたいと思います。
2022.11.13 【休眠預金活用事業】【体験型防災プログラム】祝森交流会まつり 祝森公民館
活動報告書 令和4年11月14日 住 所:宇和島市吉田町東小路甲71番地 団体名:特定非営利活動法人宇和島NPOセンター代表者:代表 谷本 友子 担当者: 林 昭子 1-事業の名称 祝森交流まつり~三世代ふれあいのつどい~ 2-主催者(共催者) 主催:宇和島NPO団体てくてく 協賛:特定非営利活動法人U.grandma Japan 協力:特定非営利活動法人宇和島NPOセンター 3-目 的 ・食を通して地域の方と楽しく交流 ・ふれあいの居場所づくり ・防災意識を高める ・子ども達の自主的な意見を出す場所を作る ・百均で購入できるもので自分だけの防災持ち出しボトルを作成。簡単に持ち運びできること、また、自分が必要なものを入れることができるので取り組みやすい。 4-日 時 令和 4 年 11月 13日...
2022.11.13 【休眠預金活用事業】【体験型防災プログラム】祝森交流会まつり 祝森公民館
活動報告書 令和4年11月14日 住 所:宇和島市吉田町東小路甲71番地 団体名:特定非営利活動法人宇和島NPOセンター代表者:代表 谷本 友子 担当者: 林 昭子 1-事業の名称 祝森交流まつり~三世代ふれあいのつどい~ 2-主催者(共催者) 主催:宇和島NPO団体てくてく 協賛:特定非営利活動法人U.grandma Japan 協力:特定非営利活動法人宇和島NPOセンター 3-目 的 ・食を通して地域の方と楽しく交流 ・ふれあいの居場所づくり ・防災意識を高める ・子ども達の自主的な意見を出す場所を作る ・百均で購入できるもので自分だけの防災持ち出しボトルを作成。簡単に持ち運びできること、また、自分が必要なものを入れることができるので取り組みやすい。 4-日 時 令和 4 年 11月 13日...
2022.10.30 体験型防災プログラム事業 高田地区防災避難訓練
活動報告書 令和4年11月10日 住 所:宇和島市吉田町東小路甲71番地 団体名:特定非営利活動法人宇和島NPOセンター代表者:代表 谷本 友子 担当者: 林 昭子 1-事業の名称 体験型防災プログラム 高田地区防災避難訓練 2-主催者(共催者) 主催:高田地区自主防災組織 共催:愛媛県立宇和島東高等学校津島分校 協力:宇和島消防署津島分署・特定非営利活動法人宇和島NPOセンター 3-目 的 ・高田地区全体で避難訓練を行い、津島分校生徒と地域住民と一緒に消火体験、心肺蘇生法講習HUGゲーム、炊き出し訓練等を実施し、災害時に迅速に対応できる体制づくり。 ・体験することで防災・減災に興味をもっていただき、今後起こり得る南海トラフ地震や近年起きている災害に対して落ち着いて行動できる体制を作り、危機感を持ってもらい備える力を養うことを目的とする。 4-日 時 令和 4 年 10月 30日 (日)8:40~12:30 4-会場...
2022.10.30 体験型防災プログラム事業 高田地区防災避難訓練
活動報告書 令和4年11月10日 住 所:宇和島市吉田町東小路甲71番地 団体名:特定非営利活動法人宇和島NPOセンター代表者:代表 谷本 友子 担当者: 林 昭子 1-事業の名称 体験型防災プログラム 高田地区防災避難訓練 2-主催者(共催者) 主催:高田地区自主防災組織 共催:愛媛県立宇和島東高等学校津島分校 協力:宇和島消防署津島分署・特定非営利活動法人宇和島NPOセンター 3-目 的 ・高田地区全体で避難訓練を行い、津島分校生徒と地域住民と一緒に消火体験、心肺蘇生法講習HUGゲーム、炊き出し訓練等を実施し、災害時に迅速に対応できる体制づくり。 ・体験することで防災・減災に興味をもっていただき、今後起こり得る南海トラフ地震や近年起きている災害に対して落ち着いて行動できる体制を作り、危機感を持ってもらい備える力を養うことを目的とする。 4-日 時 令和 4 年 10月 30日 (日)8:40~12:30 4-会場...